メンズエステ前のお酒はあり?無し?

今回は、メンズエステに行く前にお酒を飲んでから行くのはどうなのか?
働く男のストレス解消法ということでお酒が欠かせないという方も多い事でしょう。
メンズエステもまた、心と体を癒すリラクゼーションマッサージによって日々のストレスを解消させてくれます。

では、お酒を飲んだあとでメンズエステを利用すれば2倍気持ちいいのではないか?と思う方もいらっしゃる事でしょう。

しかし、お酒とメンズエステの関係は少々複雑ではあります。
ここでは、お酒とメンズエステの上手な付き合い方についてまとめてみたいと思います。

非風俗メンズエステの前はなるべくお酒を控えよう

飲酒には全身の血行をよくする効果がありますが、メンズエステのリラクゼーションマッサージにも同様の効果があります。
その相乗効果で、アルコールが体内を循環するスピードが速くなります。
結果的に、急激に酔いが回って意識が朦朧としたり、気分が悪くなって吐き気がしたり、ひどい頭痛が起きりと、それほど飲んでいなくても、まるで泥酔したかのような状態になってしまうことがあります。

特に「本格マッサージ」を売りにしているようなメンズエステでは、セラピストの技術力が高いことが逆に上記のようなことを招きやすいので要注意です。

飲み会帰りにメンズエステを利用するという方も多いでしょうし、必ずしもお酒を飲んだらメンズエステに行くなという訳ではありません。
飲んでからの場合は、自分の体調を良く考慮して利用する事で、楽しい気持ちの良いメンズエステの時間を過ごす事が出来るでしょう。

 

マッサージ後のお酒は?

メンズエステを利用する前の飲酒はあまり良くない。しかし、利用したあとなら飲んでも○です。
たとえば、出張型メンズエステのセラピストを送り出したあとで250ml缶のお酒を飲むくらいなら、マッサージのリラクゼーション効果をむしろ適度に高めてくれたりします。
ただし、アルコールが回りやすい状態には変わりは無いので、あくまでも少量でほろ酔い程度にとどめることをお勧めします。また、ゆっくり飲むことも大切ですね。

そして、いつもはもっと飲めるけど、今日はマッサージ後だからこのくらいにしておこうという、控えめな量にしておく事も忘れないでください。
適度に飲んで、しばらくするとアルコールが全身をめぐり、気持ちよく眠れそうなほろ酔い状態がベストです。
ひと晩ぐっすり眠って目覚めれば、昨日まで重い石のようにのしかかっていた疲労もストレスもきれいさっぱり消えていることに気づくでしょう。

 

風俗エステなら?

癒し効果をもたらすアロママッサージをメインとする「ヌキなし」の非風俗エステ前はお酒はなるべく控え、風俗エステの場合は「適量なら効果的」ともいえるでしょう。

緊張しやすい方、初めての風俗エステできちんと下半身が機能するか心配な方は、むしろ1~2杯ひっかけていくのがおすすめだっだりもします。

緊張がほぐれ、興奮がダイレクトに下半身に伝わって勃起しやすくなり、性的に敏感になったりもします。
乳首を優しくつままれたり、鼠径部をフェザータッチで撫でられたり、ゴム越しの口のサービスといったプレイによる快感を、より濃厚に楽しむことができるでしょう。

ただし、お店選びには注意する必要があります。
全身をガッツリ揉む本格派のマッサージは全身の血行を促進し、アルコールを猛スピードで循環させてしまいます。
それほどたくさん飲んでいなくても、急激に酔いが回って気分が悪くなってしまうことがあります。
フェザータッチで全身の性感を高めて鼠径部や睾丸、前立腺などをトリートメントする、そんなタイプの性感マッサージをメインとするお店を選ぶようにすると相性がいいでしょう。

泥酔は要注意!!

メンズエステエステの多くは「過剰なサービスの要求NG」「盗聴・盗撮NG」などさまざまな“禁則事項”を設けていますが、その一項として「泥酔NG」にしているお店がほとんどです。

店舗型のメンズエステでは、受付の段階でサービス不可を告げられることもあるでしょう。
それならまだ良いほうで、出張型・待ち合わせ型のメンズエステでセラピストと顔を合わせた段階で「この人、泥酔してる」と判断された場合には、キャンセル料を取られる可能性だってあり得ます。

アルコールが入ると、気が大きくなってムラムラしてしまう事もあるかもしれませんし、自分がとてつもない絶倫男であり、何度でもイケるような気がするかもしれません。
しかし実際のところ、過度な飲酒は中枢神経をマヒさせ、集中力を失わせてしまいます。
全身の血行がよくなるものの、逆にいえば全身に血液が分散されて下半身に血が集まらず、勃起もしずらくなります。

たとえそんな状態で風俗メンズエステに行ったとしても、楽しむことはできないでしょう。
非風俗メンズエステなら尚更楽しめずに帰る事になってしまいます。
「ほろ酔い状態にとどめること」を意識して、飲みすぎないように注意しましょう。

お酒臭いかどうかも気にしてみる

たとえほろ酔い状態であったとしても、お酒のニオイには注意したいところです。
「今夜はメンズエステにいくぞ」という日は、ビールや焼酎のようなニオイが残りやすいお酒は控えましょう。
おすすめなのは、きついニオイが残りにくいワインなど。
小グラスで1~2杯程度、ほんのり酔ってきたなというところで留めておきましょう。

さらに、セラピストに会う前にはきちんと息ケアを行うことが大切です。
歯磨きができるならしっかり磨いて、フリスクやミントガムで爽やかな感じに仕上げられたら尚良いでしょう。

「キス」があるかもしれないなんて場合ならニオイケアは必須であり、守るべきマナーのひとつです。

まとめ

いかがでしょうか。
今回は「飲酒とメンズエステの関係」についてまとめてみました。
ポイントは以下の4点です。

・非風俗エステの本格マッサージの前に飲むのはなるべく控える。
・マッサージ後は適量なら効果的。
・風俗エステなら行く前に飲んでも○。
・ただし、泥酔は無し。 ニオイケアにも注意すると良い。

ぜひお酒との付き合い方も心がけていただければ、メンズエステを存分に楽しむ事が出来るはずですので参考にしてみてください。

 

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